二人目子作りを拒否する夫の誘い方

産後セックスレス解消が最優先!二人目子作りに非協力的な夫を誘うには!?

二人目子作りを拒否する夫の誘い方

出産後、二人目の子作りをしたいけど夫が協力してくれない「二人目セックスレス」に悩んでいませんか?

 

不妊の原因の約半数は男性側に何らかの問題があるとあるとされています。

 

その中でも、性交能力自体は問題ないセックスレスが原因による不妊の悩みは、あまり深く追及されることがありません。

 

特に、一人目を出産した後の二人目の子作りレスは、一人出来たんだから簡単に解消出来ると思われがちですが、一人目を出産したからこその原因というものが存在します。

 

夫が産後セックスレスになる原因をご存知でしょうか?

 

また、夫が根本的に二人目の子作り自体に反対している場合もあるでしょう。

 

仕事と育児の大変さや収入的な部分が関係していることが多いですが、どちらにしても普段の夫婦生活がない状態では妊娠することはありません。

 

なので、まずは出産後のセックスレスを解消し、日常的な夫婦生活の頻度を増やすことが最優先となります。

 

年齢からの焦りや一人っ子にはしたくない想いから、夫婦間で二人目子作りについて話し合いをする事もあると思います。

 

ですが、男性に夫婦生活やセックスレスについての話し合いは御法度です。

 

自然妊娠にこだわるなら、子作りも自然な形で夫を誘う方法を取りましょう。

 

二人目セックスレスの原因とは?

 

子作りセックスレスになる大半の理由は、子作りに対しての価値観による夫婦間の温度差が原因です。

 

ですが二人目レスの場合は、それに加えて産後セックスレスの原因が重なることが特徴です。

 

産後セックスレスになる根本的な原因は、レス期間が空いてしまって再開のタイミングを失ってしまったことによるものだと思います。

 

セックスレス解消の難易度は、レス期間の長さに比例します。

 

妊娠中や出産直後というのは、どちかというと妻側の方がやる気をなくしてしまう場合の方が多いでしょう。

 

これは、女性のホルモンバランスの急激な変化が原因なので仕方のないことなのですが、この時期に夫婦生活がまったくなかったりすると、後の産後セックスレスに繋がってしまいます。

 

夫も男性ですので、レス期間中でも何らかの方法で性欲処理していたことでしょう。

 

ですがこれが良くなくて、性欲解消方法が妻とのエッチよりそれまでの処理の仕方の方が良くなってしまうんですね。(念の為ことわっておきますが、男性の愛情と性欲は別物です。)

 

なので、妻の性欲が回復する頃には、逆に夫がやる気をなくしてしまいます。

 

この夫婦関係が長引くと、男女の間柄から家族のようにしか見れなくなっていってしまいセックスレスになるのです。

 

また、二人目子作りの場合は一人目が出来た事で、どこかオスの役目を果たしたという男性本能の低下も関係がなくはないでしょう。

 

元々、男と女では子供に対する意識の高さに差があります。

 

子作りに対しての温度差がある夫婦は、夫は一人出来たからOKと満足しますが、妻は母性本能を備えている女ですので二人目が欲しいという意見の食い違いが起こるのです。

 

収入面に不安を持っている男性にも同じことが言えるでしょう。

 

二人も子供を養っていけるのかというプレッシャーを感じる男性は多いでしょうが、状況にもよりますが現実的に考えれば普通に働いていれば二人の子供を養っていくのは不可能ではないはずです。

 

妻側はそう思っていても、子供に対する意識レベルのギャップから、夫側は二人目を作ることに抵抗を感じているのですね。

 

まとめますと、

 

二人目子作りを拒否する原因は、レス期間が空いた産後セックスレスによる男女関係の維持が出来なくなったこと。

 

そしてもう1つは、一人目が出来たことで男性本能が低下したことによる二人目子作りに対しての夫婦間の温度差が原因だと言えるでしょう。

 

夫の説得は逆効果!?二人目セックスレスの解消法!

 

二人目子作りを拒否する夫の誘い方

自然妊娠にこだわるなら、当然セックスレスの解消は必須です。

 

二人目子作りを拒否する夫を誘うには、妻を女として見られるようにしないといけません。

 

夫婦の間柄を男女関係に戻して、再度夫から誘われるように誘導するのです。

 

ですが、子作り拒否する夫にイライラして話し合いでの説得を試みる人も多いのではないでしょうか?

 

しかし、子作りを前提とした夫婦生活についての話し合いは逆効果になる可能性の方が高いのです。

 

男性がエッチしたくなる時とは、脳の中が何も考えていないリラックスしている状態の時です。

 

つまり、説得すればするほど男性は理屈で物を考えるようになってしまうので、脳がストレスを感じて男性ホルモンの分泌を妨害します。

 

子作りを前提としたセックスでは、根本的なセックスレスの解消には繋がりません。

 

排卵日を意識した夫婦生活も同じです。

 

排卵日を意識しなくても、夫婦生活の頻度を絶やさなければ自然妊娠することは可能です。

 

精子は数日間は、女性の体の中で生き続けているからです。

 

セックスレスを解消することで、夫の二人目子作りに対しての意識は少なからず変わるでしょう。

 

男性ホルモンの分泌と男性が持つ子孫を残そうとする本能が高まっている証拠です。

 

ポイントになるのは、妻以外に流れている夫の性欲を自分に向けることです。

 

出産後も女性としての立ち振る舞いが出来ているでしょうか?

 

・ 裸は見せない

 

・ 引きこもらない

 

・ ママ、パパと呼ばない

 

・ 化粧や服装に手を抜かない

 

・ 川の字で寝ない

 

・ 夫婦だけの時間を作る

 

・ 夫以外の異性への興味を失わない

 

・ マッサージでスキンシップを取る

 

妻のことを女として見られるようになれば、夫婦生活の頻度は自然に増えるようになるでしょう。

 

出産後も女として見られるには、夫の男性本能に触れて下さい。

 

理屈でエッチしたいと思えるようにならないという気持ちは本当は女性の方が、より理解していることだと思います。

 

 

>>二人目子作りを拒否する夫を誘うにはコレ

 

焦りは禁物!年齢を気にしないことが二人目妊娠への近道!

 

子作りセックスレスになる夫婦の最大の特徴は、適齢期という年齢を気にした妻側の焦りです。

 

女性は男性と違い、結婚適齢期や妊娠出産適齢期などという言葉に追われて、常に年齢と格闘しています。

 

確かに、35歳頃を目安に女性の妊娠力は落ちると言われていますが、最近では高齢出産も珍しいことではありません。

 

そもそも、30代後半の女性を高齢と言うには本来語弊があると思います。

 

男性がエッチしたい気持ちになるのは、女性を追いかけて自分の物にしたいという男性本能に触れた時です。

 

しかし、妻側が焦って逆に追いかける行為は、二人目妊娠を遠ざけます。

 

「もう、子作りなんかどうでもいい」と思って開き直ってすぐに子作りに成功した夫婦は少なくありません。

 

もどかしいところですが、大切なポイントです。

 

もし、年齢のリミットを意識しているのなら、まずは今ある幸せを大事にしましょう。

 

今いる1人目の子供と夫の3人だけの家庭を楽しめるのは今だけです。

 

このことをどれだけ本当に意識出来るかが、夫の自発的な二人目子作りを誘うポイントになるのではないでしょうか?

 

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